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山路 勝彦

名前 山路 勝彦
カナ ヤマジ カツヒコ
 

プロフィール

1942年生まれ。東京都立大学大学院博士課程(社会人類学専攻)終了。社会学博士(関西学院大学)。関西学院大学社会学部教授を経て、現在、名誉教授。〈著書〉『近代日本の植民地博覧会』(風響社、2008年)、『台湾タイヤル族の100年』(風響社、2011年)、『大阪、賑わいの日々:二つの万国博覧会の解剖学』(関西学院大学出版会、2014年)、編著に『日本の人類学:植民地主義、異文化研究、学術調査の歴史』(関西学院大学出版会、2011年)など。 (本データはこの書籍が刊行された当時のものです)

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著作一覧

地方都市の覚醒

地方都市の覚醒

大正昭和前期に開催された地方博覧会の研究

著者:山路 勝彦
 
大阪、賑わいの日々

大阪、賑わいの日々

明治・昭和の2つの万博から辿る大阪の軌跡

著者:山路 勝彦
 
 
日本の人類学

日本の人類学

新しい見地からの文化・社会人類学史

著者:山路 勝彦 編著
 
 

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