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久山康先生 その思想と実践刊行・編集委員会編『久山康先生 その思想と実践』が、2017年6月20日付神戸新聞の朝刊に掲載されました。
久山先生170620神戸新聞記事
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本間律子著『盲人の職業的自立への歩み—岩橋武夫を中心に』が、2017年4月24日付福祉新聞のブックエンド欄に掲載されました。

盲人の職業的自立への歩み

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☆終了しました

『いま、村上春樹を読むこと』の土居豊氏が隆祥館書店のトークイベントに出演します

 
詳細は隆祥館書店のホームページで
 
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河内厚郎編著『西宮文学案内』が、2017年4月18日付産経新聞朝刊の兵庫地域ニュース欄に掲載されました。

西宮文学案内170418産経新聞記事

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山本俊正編著・関西学院大学キリスト教と文化研究センター編『東アジアの平和と和解—キリスト教・NGO・市民社会の役割』が、2017年4月15日付キリスト新聞のブックレビュー欄に掲載されました。

東アジアの平和と和解170415キリスト新聞

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山路勝彦著『地方都市の覚醒—大正昭和戦前史 博覧会篇』が、2017年4月2日付読売新聞朝刊の書評欄に掲載されました。

地方都市の覚醒170402読売新聞

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関西学院大学災害復興制度研究所 編集『災害ボランティアハンドブック』が2017年3月8日号の図書館教育ニュースに掲載されました。

災害ボランティアハンドブック図書館教育ニュース170308

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馬場博史著『マスメディアの中の数学—小説・ドラマ・映画・漫画・アニメを解析する』が、2017年2月27日付日本経済新聞朝刊の文化欄に掲載されました。

マスメディアの中の数学170227日経新聞記事

 

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中村直人著『歴史のなかの上ケ原—西宮市上ケ原、古墳から震災まで』が通信社配信により、以下の新聞の読書欄に掲載されました。

2017年1月22日:京都新聞

2017年1月22日:愛媛新聞

2017年1月22日:宮崎日日新聞

 

 

  

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馬場博史著『マスメディアの中の数学—小説・ドラマ・映画・漫画・アニメを解析する』が通信社配信により、以下の新聞の読者欄に掲載されました。

2017年1月15日:秋田さきがけ新聞

2017年1月15日:山梨日日新聞

2017年1月22日:神奈川新聞

2017年1月22日:上毛新聞

2017年1月22日:信濃毎日新聞

2017年1月22日:福井新聞

2017年1月22日:四国新聞

2017年1月29日:徳島新聞

2017年2月5日:大分合同新聞

2017年2月5日:長崎新聞

2017年2月5日:南日本新聞

 

マスメディアの中の数学新聞掲載記事

 

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関西学院大学出版会 PR誌 コトワリ

『理』(コトワリ)は、小会が年4回、季刊で発行しているPR誌です。毎号、インタビューなどの特集記事や、連載を掲載しています。

小会の単行本にはさみ込んでお届けしているほか、書店店頭でも無料配布しています。

ご入り用の方は以下よりダウンロードしていただくか、お問合せフォームよりご連絡ください。

『理』(コトワリ)No.46 もくじ

巻頭エッセイ 奇妙な情熱──ビジンを記録する人々  金水敏
特集 『歴史のなかの上ヶ原──西宮市上ヶ原、古墳から震災まで』  中村直人
連載 世界から 第17回 ブルキニ事件  海老坂武
連載 ドイツ庭ものがたり 第21回 都市のコモンズ  田村和彦
自著を語る マスメディアの中の数学──小説・ドラマ・映画・漫画・アニメを解析する  馬場博史
営業部だより
連載 差異の詞典 【色と祈り】  打樋啓史

 

『理』(コトワリ)No.46は以下よりダウンロードできます。 

『理』(コトワリ)No.46.pdf

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福井幸男著『アメリカ大リーグにおけるイノベーションの系譜』(2016年3月刊)が2016年一般社団法人日本生産管理学会学会賞を受賞しました。

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蜂谷俊隆著『糸賀一雄の研究─人と思想をめぐって』(2015年3月出版)が日本社会福祉学会 学会賞 奨励賞(単著部門)を受賞しました。

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関西学院大学災害復興制度研究所 編集『災害ボランティアハンドブック』が2016年7月17日付の毎日新聞に掲載されました。

毎日新聞記事

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ウォルター・R・ランバス[著] 堀 忠[訳] 山内一郎・神田健次[監修]『医療宣教─二重の任務』が2016年6月26日付のクリスチャン新聞Review欄に掲載されました。


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関西学院大学災害復興制度研究所 編集『災害ボランティアハンドブック』が2016年6月18日付の神戸新聞に掲載されました。

 


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 『理』(コトワリ)No.45 もくじ

巻頭エッセイ 単純素朴な暴力について  千葉雅也
特集  『世界へ挑む君たちへ──実践型グローバル人材教育論』  關谷武司
連載 世界から 第16回 二人の養女  海老坂武
連載 ドイツ庭ものがたり 第20回 ハンナ・ヘーヒの庭  田村和彦
自著を語る アメリカ大リーグにおけるイノベーションの系譜  福井幸男
営業部だより
連載 差異の詞典 
【色と音】 長田典子

 

『理』(コトワリ)No.45は以下よりダウンロードできます。

『理』(コトワリ)No.45.pdf ダウンロード

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大東和重著『台南文学 ─日本統治期台湾・台南の日本人作家群像』(2015年3月刊)第十五回島田謹二記念学藝賞を受賞しました。

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工藤保則著『カワイイ社会・学─成熟の先をデザインする』が2016年3月11日付中日新聞夕刊の文化欄に掲載されました。

カワイイ社会学中日新聞記事

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蜂谷俊隆著『糸賀一雄の研究─人と思想をめぐって』が第17回「損保ジャパン日本興亜福祉財団賞」研究奨励賞を受賞しました。

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三原博光著『障害者家族の理解と障害者就労支援─県立広島大学での実践的試み』が2016年2月24日(水曜日)付の中國新聞 地域(尾三)欄で紹介されました。

 

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今田 忠著『概説市民社会論』が第14回日本NPO学会賞 林雄二郎賞を受賞しました。

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岡本仁宏編著『市民社会セクターの可能性─110年ぶりの大改革の成果と課題』が第14回日本NPO学会賞 優秀賞を受賞しました。

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松本明美著『白の修辞学(レトリック)─エミリィディキンスンの詩学』(2014年8月出版)が関西福祉科学大学の学術研究褒賞(平成27年度)を受賞しました。

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神田健次著『W・R・ランバスの使命と関西学院の鉱脈』が2016年2月7日付神戸新聞の読書欄に掲載されました。

 

ランバス神戸新聞記事

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大喜多喜夫著『To Learn How to Teach English:With Practical Classroom Activities』が英語教育2016年1月号のBKKOSHELF書評欄に掲載されました。

 

To Learn How to Teach English記事

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河内厚郎 著『阪神間近代文学論─柔らかい個人主義の系譜』が2015年12月6日付けの神戸新聞読書欄に掲載されました!!

 

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 『理』(コトワリ)No.44 もくじ

巻頭エッセイ 「楽しみとしての数学」─和算文化再考  三浦伸夫
特集  『W・R・ランバスの使命と関西学院の鉱脈』  神田健次
連載 世界から 第15回 民主主義再生の元年──鶴見俊輔を送る  海老坂武
連載 ドイツ庭ものがたり 第19回 リンゴの福音  田村和彦
自著を語る ジョージ・S・スカイラーの世界人種概念の虚構性を見透かす 小説『ノーモア黒人(ブラック)』とジャーナル著作物の翻訳、およびスカイラーについての一考察  廣瀬典生
営業部だより
連載 差異の詞典 【色と幽霊】 桑原圭裕

 

『理』(コトワリ)No.44は以下よりダウンロードできます。

『理』(コトワリ)No.44.pdf

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工藤保則 著『カワイイ社会・学─成熟の先をデザインする』が現代風俗研究会 2015年 橋本峰雄賞を受賞しました!!

 

現代風俗研究会ホームページ

 

橋本峰雄賞 過去の受賞作品

2009年度 阪本博志『「平凡」の時代』(昭和堂)
  野口良平『「大菩薩峠」の世界像』(平凡社)
2010年度 三橋順子『女装と日本人』(講談社現代新書)
2012年度 加藤裕康『ゲームセンター文化論』(新泉社)
2013年度 亀井好恵『女相撲民俗誌─越境する芸能』(慶友社)
2014年度 丸山里美『女性ホームレスとして生きる―貧困と排除の社会学』(世界思想社)

 

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齋藤由紀編著・李建志著『京都の町家を再生する』が2015年12月2日の京都新聞地域プラス欄に掲載されました。

 

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神田健次著『W・R・ランバスの使命と関西学院の鉱脈』が2015年10月24日付キリスト新聞のブックレビュー欄に掲載されました。

 


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島本克彦著『簿記教育上の諸問題』(2015年3月出版)が日本簿記学会の平成27年度日本簿記学会学会賞を受賞しました。

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工藤保則著『カワイイ社会・学─成熟の先をデザインする』が2015年9月13日付山梨日日新聞朝刊の読書欄に掲載されました。

 

カワイイ社会学 書評記事

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『理』(コトワリ)No.43 もくじ

巻頭エッセイ 「不可思議は 天に二日のあるよりも わが体に鳴る三つの心臓」 田間泰子
特集  ふらんす読書風景  市川文彦
連載 世界から 第14回 IS。なぜ女たちが……  海老坂武
連載 ドイツ庭ものがたり 第18回 ミツバチの教え  田村和彦
自著を語る カワイイ社会・学──成熟の先をデザインする 工藤保則
営業部だより
連載 差異の詞典 【色と寿命】 谷水雅治

 

『理』(コトワリ)No.43は以下よりダウンロードできます。

『理』(コトワリ)No.43.pdf

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工藤保則著『カワイイ社会・学─成熟の先をデザインする』が2015年8月30日付読売新聞朝刊の書評欄に掲載されました。

 

カワイイ社会学 読売新聞掲載記事

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久野武著『環境漫才の世界──Hキョージュの環境行政時評』が2015年4月17日付愛媛新聞朝刊に掲載されました。

 

環境漫才の世界 記事

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大東和重著『台南文学──日本統治期台湾・台南の日本人作家群像』が2015年5月24日付日経新聞朝刊の読書欄に掲載されました。

 

台南文学記事

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小池洋次編著『ソーシャル・イノベーション ─思いとアイデアの力』が2015年4月26日付日経新聞朝刊の読書欄短評に掲載されました。

 

ソーシャル・イノベーション日経新聞掲載記事

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『理』(コトワリ)No.42 もくじ

巻頭エッセイ 野生生物の生息地保全の一手法「日田Bat×Man物語」 小林朋道
特集1  聖和128年史刊行にあたって  山本伸也
連載 世界から 第13回 言論の自由、報道の自由  海老坂武
特集2 自著を語る
  『台南文学』大東和重
  『ソーシャル・イノベーション』 小池洋次
  『死生学とQOL』 藤井美和
  『糸賀一雄の研究』 蜂谷俊隆
新刊ピックアップ 『市民社会セクターの可能性』 岡本仁宏
営業部だより
連載 差異の詞典 【怒りと理不尽】 村上芳夫

 

『理』(コトワリ)No.42は以下よりダウンロードできます。

『理』(コトワリ)No.42.pdf

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関西学院大学教務機構高等教育推進センター編

『学生たちの日々 1976-2010 ──関西学院大学カレッジ・コミュニティ調査から』が、読売新聞2015年4月6日夕刊で紹介されました。

 

2015年4月6日読売新聞夕刊に『学生たちの日々』が掲載されました。

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日米間産業軋轢と通商交渉の歴史 新聞記事

鷲尾友春著『6つのケースで読み解く 日米間の産業軋轢と通商交渉の歴史』が日経新聞の短評欄に掲載されました。

日本経済新聞 2014年8月31日(日)朝刊

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小笠原慶彰著『林市藏の研究─方面委員制度との関わりを中心として』(2013年2月出版)が社会事業史学会の第32回(2013年度)社会事業史文献賞を受賞しました。

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新シリーズ「KGUP série 社会文化理論研究」を刊行しました。(2014.3.31)

 

 

 

KGUP série 社会文化理論研究
シリーズ発刊のことば

このシリーズは、広く人文社会科学の領域全体を視野におさめ、特に理論的・原理的な考察を目指す研究をとりあげて公刊する。ものごとの原理に迫る哲学的・理論的な省察は、時代を超えて重要度を失っていないにもかかわらず、出版物としては即座に役にたつものでも、多くの部数が出ることを期待できるものでもない。だからこそ大学出版会が、学問の原点に帰るこうした試みを後押しし、長い時間と労力をかけた骨太で良質な学術研究を継続的に出版していく意義がある。série〈セリ〉はこの試みがひと続きの連続体をなし、次の世代へと引き継がれていくことを期待して名づけられた。

 

刊行第一段は !

『〈社会的なもの〉の運命──実践・言説・規律・統治性』

田中耕一著

 

 

 

今後の刊行予定は

『〈至高性〉の社会学──デュルケーム・バタイユ、現代社会(仮)』

岡崎宏樹(神戸学院大学現代社会学部)著

です。ご期待ください。

 

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☆終了しました

 

『沿線文学の聖地巡礼』の土居豊氏が紀伊國屋グランフロント大阪店のトークイベントに出演します

 
詳細は紀伊國屋グランフロント大阪店のホームページで
 
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☆終了しました

土居豊ブログ 朝日放送「ビーバップ!ハイヒール」ゲスト出演報告

 

 

『沿線文学の聖地巡礼』関西学院大学出版会刊の著者、土居豊氏がテレビ出演

 

朝日放送「ビーバップ!ハイヒール」の「カシコブレーン」として出演します。
この回のテーマは「関西鉄道紀行」で、近著『沿線文学の聖地巡礼 川端康成から涼宮ハルヒまで』をもとに、関西私鉄と文学作品の関係を解説。

放送は2014年2月27日 木曜日 午後11時17分~
朝日放送 ビーバップ!ハイヒール
レギュラー出演者
ハイヒール(リンゴ・モモコ)
筒井康隆
江川達也
たむらけんじ
ブラックマヨネーズ
八塚彩美(ABCアナウンサー)
ゲスト:大川藍


土居豊ブログ http://ameblo.jp/takashihara/entry-11776831073.html

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土居豊著『沿線文学の聖地巡礼』が神戸新聞に掲載されました。

神戸新聞 2012年12月13日(金曜日)

 

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☆終了しました

 

 沿線文学の聖地巡礼刊行記念トークイベントが関学生協書籍部にて開催


『沿線文学の聖地巡礼』土居豊著 刊行記念トークイベントが関西学院大学生協書籍部で開催されます。


開催日時 12月17日(火)17:00~18:30
開催場所 関西学院大学 上ケ原キャンパス
     関学生協 フォーラム店 書籍部レジカウンター前

出 演 土居 豊(著者)

土居 豊 作家・文芸レクチャラー。1967年大阪生まれ。
2000年、村上春樹論の連載により『関西文学』選奨奨励賞受賞。2005年、音楽小説作品『トリオ・ソナタ』が小川国夫、川本三郎から高く評価され作家デビュー。評論『村上春樹のエロス』、『坂の上の雲を読み解く!』など文芸評論多数。


ゲスト 井上ひかり(声優・アニソンシンガー)

井上ひかり

アニメ「戦場のヴァルキュリア」の第二期エンデイング「ひとつの願い」にて、アニソンシンガーとしてデビュー。同作品では、声優としても出演。神戸生まれの現役女子大生。現在は主に関西でラジオやイベントなどに出演している。


観覧無料
席数に限りがございますので(先着20席)、生協HPからweb申し込みの方を優先させていただきます。定員に達した場合でも、立ち見も可能となっております。
お申し込みはこちらから

関学生協関連告知URL

 

 

チラシダウンロード

 

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関西学院大学生活協同組合 フォーラム店 書籍部内にて、『沿線文学の聖地巡礼』刊行記念の「沿線文学」関連書フェアを展開中です。

 

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☆終了しました

『沿線文学の聖地巡礼』土居豊著 刊行記念トークイベントがジュンク堂書店西宮店で開催されます。

開催日時 11月2日(土)19:30~21:00

開催場所 ジュンク堂書店西宮店内カフェクローチェ(カフェ営業終了後開催

出演 土居 豊(著者)

ゲスト 井上ひかり(声優・アニソンシンガー)

 

参加方法

『沿線文学の聖地巡礼』(関西学院大学出版会刊)をジュンク堂書店西宮店にてご購入いただいた方に参加券をレジカウンターにてお渡しいたします。
電話でのご予約、取り置きも受け付けいたします。
配布予定枚数40枚に達し次第終了です。
会場への入場は当日ご来店の先着順にご案内いたします。
(参加券に通し番号を入れていますが関係なく先着順です)

 

お問合せ

ジュンク堂書店西宮店

TEL 079868-6300

 

チラシはこちらからダウンロード出来ます。

 

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鳥羽美鈴著『多様性のなかのフランス語:フランコフォニーについて考える』(2012年3月出版)が2013年度日仏社会学会奨励賞を受賞しました。

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お手持ちの原稿を出版されるご予定はございませんか。
関西学院大学出版会では教職員の皆様からの原稿を募集しています。
原稿がない場合は企画書をお持ち下さい。企画書には決まった形式はありませんが、必要項目はこちらをダウンロードして参考に作成して下さい。


応募していただいた原稿・企画書は編集委員会で出版の可否を検討いたします。
出版に際しまして制作費用の一部著者負担をお願いすることもございます。
教科書は各大学生協との連携により迅速に販売いたします。

著者負担の形としては
    ①出版助成金(関西学院大学研究叢書、文科省の科研費など)
    ②著者買取(一部、または全部)
    ③制作費を現金負担(一部、または全部)
など、いろいろな方法がございます。


単行本の他にも、副教材・講演録の「K. G. りぶれっと」シリーズを刊行しています。規定の仕様があり、A5判並製本、100ページ前後の軽装本になります。「K. G. りぶれっと」授業で教科書として使用する場合、一定の販売部数(原則として5年間で500部以上)が見込めれば、著者のご負担はありません。


小会では他大学の執筆者および共同執筆による出版も可能です。企画をお持ちの方をご紹介いただければ幸いです。

お問合せはお問合せフォームからどうぞ。

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以下の取次店様とお取引をしております。

 

株式会社 トーハン 様

日本出版販売 株式会社 様

株式会社 大阪屋栗田~OaK出版流通~ 様

日本キリスト教書販売 株式会社 様

 

 

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『理』(コトワリ)は、小会が年4回、季刊で発行しているPR誌です。毎号、インタビューなどの特集記事や、連載を掲載しています。

小会の単行本にはさみ込んでお届けしているほか、書店店頭でも無料配布しています。

 

『理』(コトワリ)バックナンバーはこちらからダウンロードできます。

No.00〜No.04  (2004年)

No.05〜No.07  (2005年)

No.08〜No.10  (2006年)

No.11〜No.14  (2007年)

No.15〜No.17  (2008年)

No.18〜No.21  (2009年)

No.22〜No.25  (2010年)

No.26〜No.29  (2011年)

No.30〜No.33  (2012年)

No.34〜No.37  (2013年)

No.38〜No.41  (2014年)

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